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JBL online 例会

日本バックギャモン協会の公式レーティング試合の案内ページです。


 
 

 
 
PlayOK例会での注意事項・対戦中のトラブル
 

PlayOK設定画像 クリックで拡大
 

■  対戦相手が落ちてしまった

   保護テーブルになっていれば問題ありませんが、公開テーブルだと例会に参加していない人が間違えて、
   落ちた相手の席に座ってダイスを振ってしまったり、ダブルをテイク/パスしてしまう可能性があります。

   保護テーブルでゲームをしてください。

   対戦相手が落ちてしまったら、例会マスターに呼びかけてください。

   相手が落ちた旨報告を受けてから2分経過しても相手が戻らない場合は落ちた方を負けと判定しますが、
   もし落ちてしまって、ネット接続状況が不良で、すぐに戻れそうにない場合は例会マスターの携帯電話まで連絡ください。

   例会マスター携帯電話 090-8138-2246

   連絡を受けた場合には対戦相手に事情を説明し対応を協議します。

■  自動パス

   PlayOKでは駒を動かし終わると自動的に手番が相手に移ります。

   2つ目(ゾロ目の場合は4つ目)を動かす前に動かし直しをしなくても良いか、よく考えてください。

   動かし直しをする場合は右側の真ん中にある「>>」をクリックして、下の画像が出たら「待った」をクリックしてください。
   2つ3つ動かし直す場合はその数だけ「待った」をクリックします。

   オンザバーからエンター出来ないなど、駒を動かせない時は右側に「許容移動がありません。」と表示されます。
   「OK」をクリックしないと手番が相手に移らずに時間が進んでしまいます。

■  対戦相手が挙動不審

   対戦者は例会マスターに挙動不審の根拠を報告します。

   例会マスターは内容を確認した上で、対戦の有効・無効および勝敗を宣言できます。
   (Snowieなどの解析ソフトの使用、牛歩戦術などを想定しています)

■  例会マスターが落ちてしまった

   事情により例会マスターがオンライン例会に戻れない場合は、代理例会マスターを任命して公表します。
   代理例会マスターは参加者にマスター代行を務める事を宣言し、例会を継続します。

   代理マスターが見つからなかった場合は、マスターに試合開始宣言を報告できている対戦のみ有効します。
   (勝者はマスターに対戦結果を報告する義務があります)